生活を蝕む給料毒とカネゴン

財を貯めたい、頑張って節約してるのに月間残る財はスズメの涙、という手法は多い事でしょう。
近頃読んだ公式の中に、世の中にはコスト毒上るアイテムが存在する事を知りました。
風水では扶養とラッキーが奥深い関係にありますが、こういうコスト毒本当にカビが大大好きとの実例、もしお金が不思議なほど貯まらないなら、室内にコスト毒が侵入していらっしゃる所為かも知れません。
ならばと、正に我が家でカビ受け取りや扶養に精を出して見分ける実例にしました。

扶養で持ち家がバッサリ綺麗になって、コスト幸せ倍加まで叶うんであれば一石二鳥、やって見ない腕はありません。
まずは、カビ受け取り用のカビ人殺しを買いに行こうという事で、近くの薬局に家族で出掛けました。これがいけなかったんです。
さっぱり忘れていましたが、我が家にはコスト毒と共にカネゴンが居たのです。
こういうカネゴン家族、自分の好きな物をひとつひとつカゴの中に放り込んで来ます。

いずれ読んだ縮減に関するインターネットブログライティングの中で、その方がおっしゃっていた事が心中をよぎります。
注文には本当に自ら行きましょう、男子や子供達には家で留守番していて味わうのが、縮減の早道です、たしかこういう様なご申し入れでした。
何ともその通りですね、いよいよ300円程度の注文予定だった筈が、その10ダブルの受領をしてしまいました。
ですからコスト毒を成敗する前に、我が家のカネゴン家族を何とかする仕方を打つほうが端だと思いました。
全員も注文に出掛ける際には、カネゴン戦略を忘れずにしましょうね。

日々の一生をデータ化して節約する

カットを感じ取るのであれば、最終的にどのくらいのコストカットができたのか分からなければ意味がありません。また、一時的に給与を浮かすことができたとしても、それが継続的にできなければ、手数に対しての報酬が感じられませんよね。できれば、面白く長く続けられるものが良いと思うので、私の小さな規定技術を教えます。

一旦、何がカットできるかをみんなはわかりたがると思いますが、各所帯によってそれは異なると思います。なので、私のタイミング、毎月の売上と支払いをきっちり見るように行なう。

エクセルを使って以下の会話をリストアップ行なう。
買い出しで購入した賜物
賃料(光熱費を含む)
社交費
その他

ここで大事なのは、入念にならないことです。飽くまで届け出なので誰かに挙げるわけではありません。気軽にやってみましょう。

私のタイミング、買い出しでふとしたスナックを買って仕舞う病み付きがありまして。
月額のスナックお代が1000円を越えていました。
それから、家でも麦茶を作っているのに、なんとなく買って仕舞うペットボトル飲物。
非常食は大事だと無駄にカップポイントを購入してしまったりと。

目につくものでこれは買わなくても良かったなと思うものが、誠に4000円はあったのです。

次にこちらが目を付けたのが、水道お代でした。
自宅の母の申し出もあったのですが、お風呂に入っているときに、無駄にシャワーを垂れ流していると思い、お銭湯用の砂時計を購入してみました。
遊び感覚で、先ず砂が落ちきったら回転させて次の砂が落ちはおるまでに心中と人体を洗うなんてことをしてみました。
食器ユニットを洗うときにも水を出しっぱなしにしないようにして心掛けるだけで、300円ほど控えることができました。

こんな感じでほんとにこちらが始めたのが「元の木阿弥を絶やす」ということでした。
いざそこまでエネルギーをしたわけではないのに、5000円程節約することができているので、これならアッという間に誰でもできることだと思います。

食費の節約

いま実践しているのは食費の節約です。旦那の収入が減るので、まず手始めに食費で4万円分減らしたいと思っています。今までは一応チラシをチェックしてお買い得品を買っていましたが、結構ルーズに買いたいものを買っていましたので、高い材料の量を減らして安いものでかさ増ししたり、見切り品を活用したりして材料費を抑えています。

お肉ではとにかく鳥ムネ肉が大活躍です。鶏ムネ肉というとパサパサしがちですが、肉の容量の10%の水に2%の塩と砂糖を溶かして6時間ほど漬け込んでおいてから調理すると、驚くほどしっとり柔らかい仕上がりになります。フライにしても、焼いても、蒸しても良しです。

ほかには、今まで買っていた出来合いの惣菜を自分で作るようにしています。ローストビーフが家でこんなに簡単にできるなんて、今までやってみようとしないで買うのが当たり前だったことが悔やまれます。先月はこんな感じで4万円節約を実現しました。飲み物については、どこか出掛けるときには水筒に自分の好きな飲み物を入れて持ち歩くようにすれば、自販機で買う分を節約できます。

自販機で新商品をお試しする楽しみは減りましたが、糖分は自己管理しやすくなりましたからダイエットを気にしなくて済みます。

節約とは、意識をしない我慢である

私の考える節約とは、意識をせずに我慢を続けることかと思います。

意識しないという事は、それが自分にとって当たり前である。ことだと思います。

・意識をせずに、歩くときには手を振って歩く。

・青信号で進む。赤信号で止まる。

・数字は1,2,3・・・と数える。

どれも生活するうえで当たり前のことだと思います。

上記をするのに、辛いことなんてありませんよね?

続けられますよね?

この様な仕組みや習慣を作ることが続く節約への第一歩だと考えます。

例えばですが、

・使わない電気を消すこと

 →電気は普通消えているもの。と考えれば、付いているのが嫌になりれば成功です。

・安いものをすきになる。

 →自分が好きな物が安ければ好んで買いますよね?それが習慣的な節約です。

・車のアクセルは無駄に踏まない

 →3つ先の信号を見て、それが赤になったらもうアクセスを踏まない。これが我慢しない節約です。

・財形貯蓄や定期預金

 →給与は、これだけ。と自分を勘違いさせれば、もう仕組みの完成。

節約には我慢がつきもの。と考えがちですが

我慢なんて不要です。

無理をする我慢なんて続きません。ダイエットと同じです。

だからこそ、我慢をしない節約が大事だと、私は考えます。

節約の基本!知るべきは…?

無駄な出費が多い…これは節約しないとなぁ。と思ったら、まずは何を知るべきか?それはもちろん「無駄な出費」とは何なのかを正確に知ることでしょう。節約をしようにも節約するべき点を勘違いしていたらただの苦しい日々になってしまいます。そうなれば節約生活も続かずにまた浪費してしまう…そうなったら意味がありませんからね。

何が無駄な出費なのかを自分できちっと把握できれば「これは無駄なものだ」と既に自分で思っているわけですから、苦も無く節約していくことができます。まずは無駄を知ることですね。

では何が無駄なのかを、どうやって判断するのか。それはやっている人はやっていること。ズバリ「家計簿をつける」です。人間は何もかも意識して行動しているわけではありません。いや、その時その時は意識して判断して何かを買ったりしてるんですけど、あとから全てを思い出すことは困難です。ちょっとついでに買ったり、よく考えずに何かを買うことなんてしょっちゅうあると思いますが、それが無駄に繋がってしまうわけですね。

もちろんついで買いの全てが無駄なんてことはありませんが、あとから思い返して、これは必要なかったなーと思うものもあるでしょう。そして家計簿がなければ、思い返すことすらできません。無駄に気づけないんですね。なのでまずはしっかりと「家計簿をつける」ここからが快適節約生活のスタートです!

小さな無駄をなくせば大きな節約になる

私は現在結婚しており、毎月小遣い制です。

小遣いの中から携帯料金・ガソリン代・美容院代を支払わなければいけません。

どれも毎月金額は変動するものでありますが、支払いが回ってきた時にお金がなくて払えないということにはならないように考えています。

私の場合、小遣いが入った時に、それぞれの必要な金額(携帯料金なら1万円)を、支払いより多い金額で見積もって避けています。そして残った分を自由に使える小遣いとしています。

先に避けておくことによって、気持ちの上でも無理なく貯蓄できると思います。

多めに見積もって避けているので、支払って余った分が少しずつ貯まっていきます。

毎月自由に使えるお金は少ないですが、別のところで貯蓄していることになります。

こうすることによって、急にお金が必要になったときも借入などをしなくても自分で蓄えた分から捻出することができます。

また、自動車の税金や保険料、NHKの年払いなど毎年必ずかかるものも少し多めに見積もって毎月貯蓄しています。

管理は細かく面倒ではありますが、細かく綿密に管理することによって無駄な資金が殆どなくなり、その分、貯蓄として貯めることができます。

どんぶり勘定だと、お金の動きを管理できないので無駄が出るでしょうし、お金の重みも薄れてしまいそうな気がします。

何事も先の先まで考えて効率よく節約・貯蓄したいものです。

ポイント生活を楽しんじゃおう。

わたしの節約は、とにかくポイントを貯めることです。

まず、近場のスーパーのポイント○倍デーを把握し、できるだけ合わせて来店し、効率的な獲得を狙います。
もし、そうしたポイントが倍付けの日が被ったときは「何円ごとに1ポイント貯まるのか」という基本情報をもとにどちらのほうが還元率が良いのかを計算し、より還元率が高いお店で買い物をします。

意外と大事なのが、換金の最低金額。

1円分から金額指定して値引きできるもの(コンビニ系に多い)から500円分のポイントたまらないと使えないものもあります。

また値引いた分はポイントの対象になる店、ならない店もありますので細かな情報も頭に入れておくようにします。

こうした店ごとのポイントに加えて活用しているのが、クレジットカードです。

今やスーパーやドラッグストア、大手チェーン飲食店など様々なお店でクレジットカードが使える時代になりました。
低収入でも作れる、敷居の低いカードも登場しています。

クレジットカードはブランドマークによっては使えないお店もあるので複数枚持つことで主要ブランドマークはすべて対応できるようにしておきます。

家計の足しになるだけでなくゲーム感覚で楽しんでいます。

現金主義なエブリデイ。

私は<ユワイター>が大好きです。それはお風呂に使う湯をメイキングする、アナログチックなシステムです。<お湯+湧かせる>、由来はそんな言葉だと思われます。我が家、2階の屋根の上に乗せてある、大型システムです。太陽の力を活用し、水を湯に変えます。冷たい水を上に流し、日中の太陽のパワーをめいっぱい吸収させます。

私が生まれたのち物心ついた頃には、当たり前のように組み込んであったようです。とにかく有りがたい装置なのです。

解説と満足なマイコメント、もう少し続きます。引き続き、お付き合い頂きたく存じます。

面倒くさがりなご近所さんは、このシステムが長続きしなかったようです。私にとっては、何てことない日常的な存在感です。無くてはならない!とまで言い切れます。真夏には、ガスの使用料金が大幅にラクになるのです。風呂を沸かす行為が減れば、必然的にガス関連の業者に対し支払う現金は軽めになります。天気が良く、気温が高い春夏辺りは、(我が家にとって)貯金すべきベストシーズンなのです。暖かな時期には千円札を蓄えておき、そのまま真冬に備えるのです。春夏秋冬、スペシャルなサイクルです。

親に細かな初期投資額を聞いてないけれど、満足度は【VERY】がつくほどに、高得点であります。お風呂の話は、ほとんど毎日のことです。インターネットで検索すると、「ソーラーシャワーあつ太郎」なんていうような商品名も目撃できます。おそらく仕組みは同じで、人気があるのだろうなと感じています。初期投資は大きくても、きちんと元を取り戻せる仕組み、なかなか良い話です。

結局のところ生命保険は無駄

定番かもしれませんが私の貯金術です。

まず、銀行口座と財布を2つずつ用意します。意味としては合計で4つの場所にお金を保管することができることになります。そして、まず、生活する財布と銀行口座の1セットを作ります。そしてもう一つのセットでは貯金の財布と口座とします。つまり、1セットずつに分けます。生活口座と財布のセットと貯金専用の口座と財布になっていると思います。

会社員の方でしたら毎月、20万円が手取り給料ならそのすべてを生活口座とその財布に入れてください。そして支払や衣食住費はすべて支払を済ませ、余ったお金はもう一つの貯蓄口座と財布に分けてください。なぜ貯蓄口座だけではだめなのかということですが自然災害や、ペイオフにもすぐに対応できるようにやはり、10万円程度の現金は必要になります。なにもなければいいのですが何があるかわかりませんのでこのようにしてください。

下手な生命保険に加入するよりこのやり方をした方が賢いのです。結局のところ、生命保険はのこされたものの保険であり、生きている本人が受け取れることはほとんどありませんので無駄なことはしないほうが良いのです。その分、保険を受け取れるような方と同じ時間を大切に有意義に過ごすほうが人生を謳歌したといえると思います。

赤ちゃんの為に本格的にスタートした節約

我が家では以前から節約や貯蓄に関して意識して行動はしていたのですが、最近になって以前以上に本格的な節約がはじまりました。

どうして以前よりも本格的になったかと言いますと、実は先日奥さんのお腹の中に新しい家族、赤ちゃんの妊娠が発覚したからです。

当然ながら産婦人科へ定期的に通院すれば、一回一回にそれなりのお金が掛かりますし、産後に使用するベビーベッド、チャイルドシート、ベビーバスなど、育児用品も揃えないといけません。

正直かなりの大金です。因みに、以前(現在2歳の)息子が赤ちゃんのときに使用したベビーグッズも多少は残っていますが、

基本的に同じように出産した友人などにあげてしまったものが多いですので買い直しです。と言うことで、今実際に行っている節約対策は、まず光熱費に関することです。

電気を点けるスイッチの横には「電気はコマメに消しましょう」や「節約」といった貼り紙をしました。そして脱衣所には「シャワーの出しっぱなしは気を付けましょう」という貼り紙をしました。

やはり頭で考えて行う節電や節水(ガス含め)は、ついつい忘れがちですが、注意の貼り紙で視覚から意識しますと、忘れることも少なくなります。実際に以前よりもかなりコマメに電気を消したり、節水しています。

小さな努力ではありますが、これが月々の光熱費に必ず影響してきますから行って間違いは無いです。
他に、お財布に余計なお金を入れないようにし、お買い物で衝動買いや、無駄にジュースなどを買うことも減らしました。

まぁそんな感じで、今後赤ちゃんを無事育児するために気合を入れてスタートさせた、我が家の本格的な節約に関するお話でした。