貯金は節約!節約は環境に優しい!

わたしにとって節約は、難しいことをやっていくよりも、いらない電気は付けないだとか、残り湯洗濯をするだとか、水道の元栓をきつめに閉めておくだとか、ありふれたことを継続してやっていくことが一番有効的だと思っています。

いくら、洋服はおさがりを使うようにしていたりしていても、いつかどっと使わなければいけない時もくるので、そこでお金を使わないようにしていても結局そのお金は必要になる時は必ず来てしまいます。必要なものを我慢して出費を抑えたとしても、必要なものは必要なもので絶対に使うべきお金としてなっているのです。

なので、大切なのは生活していく上で必ずかかるお金をいくら抑えるか、ということです。誰もいない部屋に電気はついていませんか?うがいの際に水を出しっぱなしにしてはいませんか?そういったことを意識して変えていくだけで、小さな事ですが以外と大きなものになります。貯蓄としては、確実に貯まるのはやはり毎月いくら貯金するか決めておいて、必ず貯金すること。もうそのお金は無いものとしておくだけで、残りで生活はやり繰りしていけます。

無かったら無かったで、その中でなんとかやっていけるものなので、そうしておくのが一番のお金を貯める秘訣だと思います。そして、その必ずする毎月の貯金プラスαとして、浮かせられた電気代水道代なども貯金していければ節約は出来るし貯金は出来るし環境にも優しいし、良いことだらけだと思います。

ストレスにならない固定費節約の勧めについて

節約で最も効果が高いのは固定費をいかに削減するかであり、固定費の定義については私は幅広く捉えています。固定費は長期的、継続的に必ず掛かる費用としており、散髪代と駐車場代と通信費はその中でも節約の効果を実感出来ているものです。

以前は地元の理髪店で1ケ月に1回4000円で毎月通っていましたが、今は短く散髪して1ケ月半に1回で1700円です。髪型は地味な出来栄えですが、単純計算すると年間で33400円の削減効果です。さらにマンションの駐車場です。毎月500円から8000円と幅がありますが、私は800円のものを契約しています。立体駐車場のややポジションが悪いことから出し入れに5分くらいかかることがあります。スマホは持たず未だにガラケーで最新機種などに全く疎いですが、通信費は1000円ちょっとくらいです。これらの節約がは1年、10年、20年と続くととてつもない節約効果が生じることを良く弁えています。

肝心なことは節約をすることでストレスが溜まらないことだと私は思います。私にとってはこれらの節約は少々不便だったり味気ないことはありますが、大して苦になりません。それによって得られた節約のお金で好きな旅行に行くほうが遥かに建設的だと考えています。逆に苦になるのが食費を浮かせるために、身体に良くないものを多用している安い加工食品などを日常的に食べることです。食品はある程度お金を出さないと健康に良いものは手に入らないと考えており一定のお金を出し惜しみしません。

どんなことでも贅沢志向では幾ら稼いでも全く貯蓄出来ないと思います。自分にとっては優先度を落とせることはグレードを下げてお金をセーブすることが賢いと思います。長く続ければ続けるほど、数十万円、数百万円といった節約効果が得られると思います。

食欲がどんどん旺盛になる子どもたちの食費をいかに量を減らさず値段を抑えるか

主婦なら毎日の食事をいかに安く美味しく作るか、腕の見せ所です。特に子どもがどんどん大きくなるにつれて食費はかさみます。だからといって育ちざかりの子におなか一杯食べさせてあげたいです。ではどうする?となると、いかに量を多くして安く抑えるかが大切なんです。

お腹がすいた時間に行くと必ず余計な買い物をして失敗します。意外とおすすめなのが夕飯を済ませてから行く閉店間近か開店直後です。19時ごろになると一斉に値引きシールが貼られて安くなり始めるんです。また反対に、サーロインステーキなど高級な食材が朝一だと残っていて半額で手に入ることもあります。

サーロインステーキなんて普段はもちろん食べていないんですが、子どもの誕生日やイベントの時に半額だと倍量買えるのでお得です。こんな時しかむしろ手が出ませんので。

賞味期限間近の食材を冷凍することに抵抗がある人もいると思いますが、我が家ではこうして少しでも節約しています。

そして、大好きなから揚げでも鶏肉もももよりむねにくを選べば、安いうえにヘルシーで一石二鳥です。野菜は家庭で作れるものは家庭菜園もおすすめです。特に夏野菜は初心者でも簡単に取り組みやすいトマト、きゅうり、しそ、ゴーヤなどがおすすめですよ。

生活のちょっとした工夫と宅配の食材で月4万円節約して貯めています

私は主婦になってから数年たちますが、最近ようやく節約と貯蓄に目覚めてきました。

貯蓄をするためには日々、コツコツ節約することが大切です。そしてコツコツ節約するためには、ちょっとした工夫がポイントだと考えました。

例えば、一日に何回も使うティッシュですが、不要になった服やタオルを小さく切って代用すれば買わずに済みます。それからトイレの水もお風呂の残り湯を使えば、かなり水道代が節約できます。

また一番節約しやすいのが食費です。私は家計簿をつけるのが苦手で一度もつけたことがないのですが、以前食費がどれくらいかかっているかチェックしてみました。そしたら3人家族で6万円近くかかっていました。そこで食材の宅配を利用することにしました。平日の夕食用の食材が配達されてくるのですが、思った以上に量が多いので、工夫して夕食だけでなく次の日の朝食やお弁当まで宅配の材料で作っています。そのため買い物にいくことがぐんと減って大幅に食費を節約することができました。

こうやって節約したお金を貯金箱に入れて貯めています。月、平均で4万円くらいは貯金箱に貯まっています。ということは1年で48万円、10年で480万円も貯められることになります。

こんなに貯められるんだと思うと、これからもますます節約を頑張れそうです。

貯蓄して、運営。そして貯えの時。

預貯金とカットは、自ら積極的に行動する事でよりの利潤を取る事が可能です。
預貯金とカットで得た利潤を、再度売買に回す事で、大きな預貯金に変えていく事が出来ます。
その様な観点から、株を購入する事は有効です。
最も株主特典がある株は、充分ブランドを考えて購入すれば有難い預貯金になる事になります。なぜなら、株主特典でお得な小物など、ブランドによってくださる物は違いますが、貰えます。そして、配当財貨も貰えます。株価が上昇するブランドなら売却して利益を得る事も良いです。無論失敗する事もありますが、相場のグレードを受け止める事が上手な他人はおおいに実利を贈る事が望めると言えます。
株のブランドを保有するだけで、株主特典と配当財貨を得て、銀行の定期預貯金の利息を上回る事も多々あります。仮に、株価が下降して損亡と達するなら、株を塩漬けにする事も有効です。
株価が上昇しましたら、塩漬けした株を売って儲かる等、預貯金に回す事が可能です。
カットとしては、水道熱費もカット出来ます。
冷蔵庫はシャッターを開けた瞬間に気温があがり、内部を冷却する為に電力が支出されますが、冷蔵庫内に冷蔵庫カーテンをするだけで、シャッターを開けても冷気が逃げず省エネとなり、その分電気代のカットにつながります。
冷蔵庫は瞬間的にシャッターを開けるだけでなく、元の出し入れ等もあり、その分ひとときを盗る事もありますから、冷蔵庫カーテンを塗る事はカットとなります。
預貯金とカットをする為に、何だかんだ試したい事が多々あります。

節約と預金の現状について

前年の四月に利用税金がのぼり、なのに給料は断じて伸び悩むので結果としては需要ばかりが増えていきます。
節約に関してはとうに自分が出来る範囲内でやる意向なのでフランクこれ以上どうしたら相応しいんだろうと思ってしまう。
それほど冬季は瓦斯代や電気代がどうしても上がってしまうので、光熱費がトップ憂慮が大きくなるタイミングだ。

ちなみに夏は水道代が上がります。それでも住居には冷房です弱いだけ電気代はよその実家よりはほとんど安いということが出来ます。
コタツとあとは湯たんぽで凌いでいますが、この冬は寒さに耐え切れず毛布を一枚追加で購入して毛布2枚と布団の3枚積み増しにしています。
瓦斯代に関しては取り扱う数量が増えたと言うよりは、気温が高まるのに時間がかかるようになったというのも幅広いかもしれません。

周りのクールからよけいに瓦斯を使います。のち最もはからずも食器を洗う機会とか手入れの際にお湯を使って仕舞うのもあります。

でも冬季でもシャワーで済まして掛かる分自分では頑張っている奴だと思うのですが、電気代も瓦斯代も標準料金がいくらでも上がっているので、
これは切り捨ても切り捨てもなんにも追いつかなくて、常に暮らしがいっぱいいっぱいで蓄えに回せる窮屈のが現状です。

生活を蝕む給料毒とカネゴン

財を貯めたい、頑張って節約してるのに月間残る財はスズメの涙、という手法は多い事でしょう。
近頃読んだ公式の中に、世の中にはコスト毒上るアイテムが存在する事を知りました。
風水では扶養とラッキーが奥深い関係にありますが、こういうコスト毒本当にカビが大大好きとの実例、もしお金が不思議なほど貯まらないなら、室内にコスト毒が侵入していらっしゃる所為かも知れません。
ならばと、正に我が家でカビ受け取りや扶養に精を出して見分ける実例にしました。

扶養で持ち家がバッサリ綺麗になって、コスト幸せ倍加まで叶うんであれば一石二鳥、やって見ない腕はありません。
まずは、カビ受け取り用のカビ人殺しを買いに行こうという事で、近くの薬局に家族で出掛けました。これがいけなかったんです。
さっぱり忘れていましたが、我が家にはコスト毒と共にカネゴンが居たのです。
こういうカネゴン家族、自分の好きな物をひとつひとつカゴの中に放り込んで来ます。

いずれ読んだ縮減に関するインターネットブログライティングの中で、その方がおっしゃっていた事が心中をよぎります。
注文には本当に自ら行きましょう、男子や子供達には家で留守番していて味わうのが、縮減の早道です、たしかこういう様なご申し入れでした。
何ともその通りですね、いよいよ300円程度の注文予定だった筈が、その10ダブルの受領をしてしまいました。
ですからコスト毒を成敗する前に、我が家のカネゴン家族を何とかする仕方を打つほうが端だと思いました。
全員も注文に出掛ける際には、カネゴン戦略を忘れずにしましょうね。

日々の一生をデータ化して節約する

カットを感じ取るのであれば、最終的にどのくらいのコストカットができたのか分からなければ意味がありません。また、一時的に給与を浮かすことができたとしても、それが継続的にできなければ、手数に対しての報酬が感じられませんよね。できれば、面白く長く続けられるものが良いと思うので、私の小さな規定技術を教えます。

一旦、何がカットできるかをみんなはわかりたがると思いますが、各所帯によってそれは異なると思います。なので、私のタイミング、毎月の売上と支払いをきっちり見るように行なう。

エクセルを使って以下の会話をリストアップ行なう。
買い出しで購入した賜物
賃料(光熱費を含む)
社交費
その他

ここで大事なのは、入念にならないことです。飽くまで届け出なので誰かに挙げるわけではありません。気軽にやってみましょう。

私のタイミング、買い出しでふとしたスナックを買って仕舞う病み付きがありまして。
月額のスナックお代が1000円を越えていました。
それから、家でも麦茶を作っているのに、なんとなく買って仕舞うペットボトル飲物。
非常食は大事だと無駄にカップポイントを購入してしまったりと。

目につくものでこれは買わなくても良かったなと思うものが、誠に4000円はあったのです。

次にこちらが目を付けたのが、水道お代でした。
自宅の母の申し出もあったのですが、お風呂に入っているときに、無駄にシャワーを垂れ流していると思い、お銭湯用の砂時計を購入してみました。
遊び感覚で、先ず砂が落ちきったら回転させて次の砂が落ちはおるまでに心中と人体を洗うなんてことをしてみました。
食器ユニットを洗うときにも水を出しっぱなしにしないようにして心掛けるだけで、300円ほど控えることができました。

こんな感じでほんとにこちらが始めたのが「元の木阿弥を絶やす」ということでした。
いざそこまでエネルギーをしたわけではないのに、5000円程節約することができているので、これならアッという間に誰でもできることだと思います。

食費の節約

いま実践しているのは食費の節約です。旦那の収入が減るので、まず手始めに食費で4万円分減らしたいと思っています。今までは一応チラシをチェックしてお買い得品を買っていましたが、結構ルーズに買いたいものを買っていましたので、高い材料の量を減らして安いものでかさ増ししたり、見切り品を活用したりして材料費を抑えています。

お肉ではとにかく鳥ムネ肉が大活躍です。鶏ムネ肉というとパサパサしがちですが、肉の容量の10%の水に2%の塩と砂糖を溶かして6時間ほど漬け込んでおいてから調理すると、驚くほどしっとり柔らかい仕上がりになります。フライにしても、焼いても、蒸しても良しです。

ほかには、今まで買っていた出来合いの惣菜を自分で作るようにしています。ローストビーフが家でこんなに簡単にできるなんて、今までやってみようとしないで買うのが当たり前だったことが悔やまれます。先月はこんな感じで4万円節約を実現しました。飲み物については、どこか出掛けるときには水筒に自分の好きな飲み物を入れて持ち歩くようにすれば、自販機で買う分を節約できます。

自販機で新商品をお試しする楽しみは減りましたが、糖分は自己管理しやすくなりましたからダイエットを気にしなくて済みます。

節約とは、意識をしない我慢である

私の考える節約とは、意識をせずに我慢を続けることかと思います。

意識しないという事は、それが自分にとって当たり前である。ことだと思います。

・意識をせずに、歩くときには手を振って歩く。

・青信号で進む。赤信号で止まる。

・数字は1,2,3・・・と数える。

どれも生活するうえで当たり前のことだと思います。

上記をするのに、辛いことなんてありませんよね?

続けられますよね?

この様な仕組みや習慣を作ることが続く節約への第一歩だと考えます。

例えばですが、

・使わない電気を消すこと

 →電気は普通消えているもの。と考えれば、付いているのが嫌になりれば成功です。

・安いものをすきになる。

 →自分が好きな物が安ければ好んで買いますよね?それが習慣的な節約です。

・車のアクセルは無駄に踏まない

 →3つ先の信号を見て、それが赤になったらもうアクセスを踏まない。これが我慢しない節約です。

・財形貯蓄や定期預金

 →給与は、これだけ。と自分を勘違いさせれば、もう仕組みの完成。

節約には我慢がつきもの。と考えがちですが

我慢なんて不要です。

無理をする我慢なんて続きません。ダイエットと同じです。

だからこそ、我慢をしない節約が大事だと、私は考えます。