仕事や副業をしつつ、節約しております

“私は蓄財と借金の繰り上げ返済、あとは文章作成スキル向上を目的とし、
ライティングの副業をしている会社員です。
私が行っている節約方法を紹介します。
まずは日頃の飲み物についてはマイボトルに
インスタントコーヒーを入れて持ち歩いて
ドリンク購入をなるべくしないようにしております。
更にインスタントコーヒーを作る場所は会社。
会社であればお湯を沸かす為のガス代や電気代も省けますので、
意識して会社でドリンクをつくっております。
次は食事。平日は基本、帰宅後の夕食のみにしております。
(節約とダイエットも兼ねて実践してます。)
朝は元々食べない派でしたので問題なし。
昼飯については、食べなければ午後眠くならないから
集中出来るといった効果もあります。
あとは企業によってはNGとなるかも知れませんが、
所属している本業の会社では問題ないと言われたので
私用のスマフォ、タブレット、充電用バッテリ、
ノートPCの充電を会社で行っております。
そして、仕事が終わった後の副業ですが、
こちらでも光熱費を節約しております。
まず、作業場所は駅構内や電車内。自宅で作業すれば電気代がかかりますが、
駅構内や電車内であれば、空調も効いており
快適に作業が行えるので、なるべく自宅外で作業するようにしております。
また、作業用ノートPCの駆動には会社で充電したバッテリを使っているので、
こちらも費用がかかりません。
さらに、通信費も携帯電話会社の無料WIFIサービスに登録してて
駅構内にWIFIスポットがあるので、自宅外でもインターネット経由で
原稿を入稿することが出来ます。
こうやって、電気代の節約と共に副業を行い、日々頑張っております。”

我が家の備蓄と短縮

建物は児童が3自分いてぼくは稼業主婦の結果、ダディーの年収のみで生活しています。
子供達にかかるマネーも毎年増えてアベック両者だった辺りと比べると生活は楽では弱いのが現状です。
ぼくは手元にあるマネーはつい使ってしまい傾向で、月額残るマネーを備蓄するということができませんでした。
かといって先に決まった金額をふところに記し、それ以外で暮らししようとしても実質足りなくなり類推積み増したマネーも引き出してしまったりしていました。
けれど子供達が仮にカレッジに入るとなれば、まとまった有償なので備蓄はしておきたいところです。
そこで3人の子供達各人に対して学費保険に参会しました。
そうすると嫌でも月額決まった金額が引き落とされるので類推備蓄とおんなじことになっていると思います。
また、日々の細かい節電の面では身寄りの支援も必要です。
児童にも住居にある物は一部始終マネーで買い求めるのだから大切にしてほしいことも伝えていますが、心で分かっていても水は大量に押し流すしテイッシュは何枚も平気で扱うことが頻繁にあるので私も叱ってしまうこともありました。
そこでトイレットペーパーはダブルではなくシングルを使用し、ティッシュは児童事態にハサミで半ばに切ってから入れ物に詰めています。
少し口を拭いたり鼻をかんだり講じるだけのことが多いので腹一杯だ。
あとはキッチンと便所の水道の元栓を前もってちょこっと閉めておくと蛇口を精一杯ひねっても様々出ないようになります。
こうすることで、私も逐一叱らずに済み子供達も叱られずに済みお互いに快適になりました。