日常的にすぐできる節約について

我が家は3人家族で、それぞれ生活の時間割がまったく違うので、水道光熱費にほぼ一日中何かしら関わっている状態が続き、常日頃から節約が求められています。

そんな我が家が行っている、簡単かつすぐできる節約の方法を、水道光熱費に焦点をあててお話させていただきたいと思います。

まず、水道ですが、日頃からシャワーを出しっぱなしで利用しない事はもちろんのこと、お湯貼りは基本しません。

これは、高齢の母のお風呂事故防止のためでもあります。

食器洗いについては、温水は極力使わないようにしています。

冬場はプラスチックの桶に水を張っておいて、そこに洗い物を入れてもらうようする事で、水が室温の状態で洗い物が片付きます。

また、水道の元栓を少し閉めておく事で、うっかり水を使いすぎる事を防いでいます。

光熱費に関しては、起動停止に電力消費が激しいもの(エアコン・暖房)などは、低力のまま可動し続ける事で電気の節約になります。

冷蔵庫には薄いクリアカーテンを設置する事で、冷気の流れを押さえています。

単純なことなのですが、つい日常の忙しさに見落としがちな事ですので、ぜひ注意して続けてみてください。

我が家ではこれだけで、少なくとも3,000円以上は節約が出来ています。

外食をやめるだけで簡単に節約になる

節約するためにさまざまなことを切り詰めていると思います。
わたしは外食を減らすということで一気に節約に成功しました。
それまで月に3~4回の外食をしていました。
安いファミリーレストランでも一人1000円前後かかると思います。
それを2月に1回程度まで減らすことを意識しました。
たしかに外食をすることで、仕事のコミュニケーションにもなるかと思いますが、お酒を含むと数千円が飛んでゆきます。
単純計算で月に1万円以上のお金となります。
1回3000円の外食費をすべて自炊すれば、月に1万以上のお金を節約することに繋がります。
なおかつ外食といっても一人で行くことも少ないと思います。
家族がいれば1回でも数千円~数万円となります。
デート代として負担すれば二人分となります。
こうした外食費を抑えるだけでもかなりの節約となります。
食事というのはどちらにしろとらなければならないため、必要経費として考えてしまいがちですが、切り詰めることは可能です。
大きな買い物をしていなくてもお金を貯めることが難しいという方はぜひこの外食を減らしてみていただけるとよいと思います。
感覚として、外食はぜいたくなものだという認識を持っておくとよいと思います。

ネットスーパーでのお買い物…送料対策!

ネットでのお買い物、利用しています。
amazon、楽天、LOHACOが多かったのですが、最近、イオンのネットスーパーでもするようになりました。
うちは2人暮らしなので、そんなにたくさんは買わないんですよね。
でも大抵のネットスーパーって、配送料が無料になるのって5000円以上なんです。
ここに到達させるのは大変。送料無料にしようとしてあれもこれも買ってしまっても、結局、使いきれなかったり腐らせてしまったり。かえって無駄遣いになってしまいます。
配送にかかる値段はほんの数百円ですが、こういうところを節約していかないと本当にもったいないですよね。
主婦はけちけちいかないと。じゃあどうするかというと、もっと低額のお買い物で送料がかからない日を狙ってお買い物をしているんです。
イオンネットスーパーは、私がいつも使っている店舗では毎月最後の金曜日だけ、700円以上のお買い物で送料が無料になるんです!
このときに買えば、いらないものまで選んでしまうこともなく、安心してお買い物ができます。
普段使うものが家にいても購入できて、しかも持ってきてもらえるなんて、ずいぶん便利な時代になりましたね。
これからも賢く利用していこうと思っています。

子育て中主婦のコツコツ貯金の仕方

今は3歳と1歳の絶賛子育て中の為、自分が働きに出れない分節約生活をしなければならない我が家。

最初はどこを切り詰めていけばいいの?と焦っていた私ですが、最近は節約できている達成感で節約生活が楽しくなってきてます。

まず最初にしたのが家計簿をつける事。

細かくやると時間がかかってストレスになるので大まかに、固定費(保険料・ローン等)、水道光熱費、食費、消耗品費、娯楽費でつけて月いくら余るのか?をつけていきました。

まず自分の家庭でどの程度の出費するのかを把握する事ができます。

光熱費も毎月つける事で増減が分かるので、高かった月があれば、次月気をつけようとモチベーションアップにも繋がります。

月に余った金額の半分は貯金する!をモットーにコツコツではありますが貯金する事ができています。

あと、最近私がハマっているのがネットで話題のフリマサイトを利用して、不要な物を売る事です。

家に眠っている不用品を探し、フリマサイトで販売しています。

これが、結構買ってくれる人がいてびっくりしています。

1年間で30品程度出品しましたが、20品は売れて合計40000円強稼げました。

断捨離する気持ちで捨てる前に販売してみるとお金になる事が結構あるので、本当におすすめですね。

働けない私はこのような感じでコツコツ貯金をしています。

仕事や副業をしつつ、節約しております

“私は蓄財と借金の繰り上げ返済、あとは文章作成スキル向上を目的とし、
ライティングの副業をしている会社員です。
私が行っている節約方法を紹介します。
まずは日頃の飲み物についてはマイボトルに
インスタントコーヒーを入れて持ち歩いて
ドリンク購入をなるべくしないようにしております。
更にインスタントコーヒーを作る場所は会社。
会社であればお湯を沸かす為のガス代や電気代も省けますので、
意識して会社でドリンクをつくっております。
次は食事。平日は基本、帰宅後の夕食のみにしております。
(節約とダイエットも兼ねて実践してます。)
朝は元々食べない派でしたので問題なし。
昼飯については、食べなければ午後眠くならないから
集中出来るといった効果もあります。
あとは企業によってはNGとなるかも知れませんが、
所属している本業の会社では問題ないと言われたので
私用のスマフォ、タブレット、充電用バッテリ、
ノートPCの充電を会社で行っております。
そして、仕事が終わった後の副業ですが、
こちらでも光熱費を節約しております。
まず、作業場所は駅構内や電車内。自宅で作業すれば電気代がかかりますが、
駅構内や電車内であれば、空調も効いており
快適に作業が行えるので、なるべく自宅外で作業するようにしております。
また、作業用ノートPCの駆動には会社で充電したバッテリを使っているので、
こちらも費用がかかりません。
さらに、通信費も携帯電話会社の無料WIFIサービスに登録してて
駅構内にWIFIスポットがあるので、自宅外でもインターネット経由で
原稿を入稿することが出来ます。
こうやって、電気代の節約と共に副業を行い、日々頑張っております。”

我が家の備蓄と短縮

建物は児童が3自分いてぼくは稼業主婦の結果、ダディーの年収のみで生活しています。
子供達にかかるマネーも毎年増えてアベック両者だった辺りと比べると生活は楽では弱いのが現状です。
ぼくは手元にあるマネーはつい使ってしまい傾向で、月額残るマネーを備蓄するということができませんでした。
かといって先に決まった金額をふところに記し、それ以外で暮らししようとしても実質足りなくなり類推積み増したマネーも引き出してしまったりしていました。
けれど子供達が仮にカレッジに入るとなれば、まとまった有償なので備蓄はしておきたいところです。
そこで3人の子供達各人に対して学費保険に参会しました。
そうすると嫌でも月額決まった金額が引き落とされるので類推備蓄とおんなじことになっていると思います。
また、日々の細かい節電の面では身寄りの支援も必要です。
児童にも住居にある物は一部始終マネーで買い求めるのだから大切にしてほしいことも伝えていますが、心で分かっていても水は大量に押し流すしテイッシュは何枚も平気で扱うことが頻繁にあるので私も叱ってしまうこともありました。
そこでトイレットペーパーはダブルではなくシングルを使用し、ティッシュは児童事態にハサミで半ばに切ってから入れ物に詰めています。
少し口を拭いたり鼻をかんだり講じるだけのことが多いので腹一杯だ。
あとはキッチンと便所の水道の元栓を前もってちょこっと閉めておくと蛇口を精一杯ひねっても様々出ないようになります。
こうすることで、私も逐一叱らずに済み子供達も叱られずに済みお互いに快適になりました。

ほぼたまる予定蓄え

出来たらひと月沢山の現金を貯えしたいものですが、実にそんなにはいきません。オートマチックに引き落とされる定期預貯金や保険貯えなどを細々とやる私ですが(これは女子仲間でも沢山います)それ以上はまずまず貯えにまわせないでいました。
そんな時に低減&預貯金が好みという女子仲間からお勧めされて始めた(意図預貯金)これがほぼ溜まるのです。
意図預貯金とは買ったつもりで預貯金する。食べたつもりで預貯金講じるという形で実際には買ったり食べたりしていないのに、買った、食べた意図になり貯金していくというものです。

意図預貯金が効率良くたまる計画は。前もって一月の日取りをオペレーティングシステムに書き込みます。この時に本当の日取りと仮の日取りを書き込みます。
存在お天道様は女子仲間とごはん。存在お天道様は勤め先の飲み。存在お天道様は冬物の着衣を貰う。中には本当の日取りもあるので、その日の現金は必ず必要になりますが、仮の日取りはあくまで仮なので正に飲みへ行かないかもしれず、着衣も買わないかもしれないので、実際の現金はかかりません。
仮のお天道様にはなはだかかったかの様に預貯金容器へ資金を入れます。そして仮のお天道様は現金をかけず自分の休暇を楽しみます(私は書房へ行ったり、レディーズデーのムービーを見に行ったり、なるべく無料足取りをしつつ休暇を越します)

こういう意図預貯金を始めたから、通年にすると家族で沖縄とか韓国とかを旅行とれる旅費くらいは自然とたまっています。
痛手も感じなく、一気にも始められる意図預貯金だ。そして現金や低減に対しても感性が高くなり無駄な物を買わなくなりますよ。

コストダウンも貯蓄も訳を持ってやらないと失敗します。

引き下げもストックも、事項を持ってやらないとと失敗します。結局、引き下げもストックもこれからのライフの恐怖から行うことが多いです。しかし、大体のやつがただ漫然とストックや引き下げを始めます。そこで、2つの失敗する模様に陥ります。1つは考えていた物体より少ない月々のストック額面や引き下げ額に驚き情緒の劣化から降りる模様でありもう1つは無理なストックや引き下げで毎日の生活が楽しめなくなり辞する模様だ。とも、敢然と現状の売り上げと返済の誘因が頭に入っていればどれくらい無益が多いので引き下げとれるとか一月の売り上げと返済が解っていればストックにはどれくらい回せるかが理解出来る。
ただ、漫然とストックや引き下げをすることを感じるために考えていた一月の引き下げ額面やストック額面の不同から自分情緒を劣化させたうえでの退場が多い。

つまり、状勢を知るのにどれだけの面倒を遠退けるかで大成の可否がまとまると当てはまるだ。では、ほとんど引き下げやストックを成功させるための手配にどれくらいのタームが大切かと言われば、特に、月々の家計簿があれば良いだろう。万全を期すならば1層くらいの大体の出費の流行(変遷費)とどうしても1年間で払わないといけない保険やタックスや報知額面などの確立費などを概算で弾き出し減らせる要所を感じるのが初版です。もちろん、ここ以後も何かと大変がこれを行えば引き下げやストックが主流終わったと考えて良い。

積み重ねのメソッド 事項意識をきちんと持つ

備蓄を増やしたい。
そんなふうに企てる輩はたくさんいますが、敢然とできている輩となるとその数はなかなか減ってしまうのではないでしょうか。
見返りが少ないからお金が貯まらないんだとか、返済が嵩むからお金が貯まらないんだとか、こんなでたらめをしながら先延ばしにやる輩。
これではいつまで経っても備蓄なんてできません。

備蓄する為には見返りを増やして、増えた当たりを備蓄に捧げるか、消費を減らして浮いたコストを備蓄に割り付けるしかありません。
でも見返りなんて簡単にぽんと増やせるものでもない。
そうなると消費を燃やすしかありません。

ではどうして消費を減らしていくのか。
それを感じる前にやっておくべき事がひとつあります。
それは備蓄の意味をはっきりさせる事です。
一体何の為に備蓄を行うか?
これが不確かままだと意味気分が無いので、はからずも余分なコストを使い込んで仕舞う事も起き易くなります。
備蓄に対するプライオリティーが目の前の物欲に負けてしまうためです。
それが必要な物なら構わないのですが、単なる浪費なら視線も置きられません。

何の為に備蓄を講じるのか。
こういう意味意識を敢然と心に刻み込む事で、そういった衝動に打ち勝つ気持ちを培うのです。

備蓄ができない輩というのは多くが浪費アパートだ。
備蓄が望める輩はかりに見返りが少なくてもきっちり蓄えていきます。
こういう両人の差はともかく、意味意識にあるのではないでしょうか。

省エネルギーは目論見を持って楽しみながら

カットは適当なところで止めておいた方がいいです。あまりにもカットをムキになってやり過ぎてしまうと暮し面白くなくなります。あたいは一時期カットのやり過ぎで、「暮しって楽しくないものだ…」と、暮しを悲観的にとらえて仕舞う病みつきがついたところがあります。その頃は何をしても料金のことばかり頭に浮かんでしまい、喜べるはずのゾーンでも楽しめませんでした。

そうなると何より生きていてもそんなに楽しくないというか、料金のことが絶えず頭から離れなくて、自分で独力をぶち込めてしまって放免印象がまるっきり味わえませんでした。そんな風に過ごしていると、ひと月コンスタントにお金が貯まっていっても喜べないというか…「ふっと義務印象で切り捨て義務印象で料金を貯めていらっしゃる」という感じになっていました。

そんな時にちょっとしたことから将来のコンセプトを形づくることができて、それに向かって料金を蓄えることを決めて、そして薄々カットが面白く思えてきたのです。切り捨て料金を溜める所作について、何もコンセプトも目当てもなかったところとは明らかに変わりました。

それからは外食を燃やすため実に積極的にカットをしましたが、これがかなり面白く出来ました。家でごはんを作って召し上がる楽しさがわかったからだ。